私的ヒーロー列伝

私の人生の傍らにはいつもアニメや特撮、マンガ等がありました。それらを振り返る私的思い出語りのブログです。作品の分析や記録や論評するためのものではありません。記憶をベースに書いていますので情報の正確さは保証できないことを読者の方にはお断りしておきます。

「機界戦隊ゼンカイジャー」に「スーパーヒーロー戦記」、そして「ザ・ハイスクールヒーローズ」と、今年は「秘密戦隊ゴレンジャー」そしてアカレンジャーの当たり年 関東ローカルだがゴレンジャー1,2話が7/30(金)朝4時から46年ぶり地上波放送というのも見逃せない!

「機界戦隊ゼンカイジャー」に「スーパーヒーロー戦記」、そして「ザ・ハイスクールヒーローズ」と、今年は「秘密戦隊ゴレンジャー」そしてアカレンジャーの当たり年
関東ローカルだがゴレンジャー1,2話が7/30(金)朝4時から46年ぶり地上波放送というのも見逃せない!

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仮面ライダーセイバーでのメイちゃんの扱いがこれまでのライダーヒロインとあまりにも違う――顔泥だらけになったり髪の毛ちりちりになったり――ので正直心配していたのだが演じる川津さんがオッケーだったのであれば、もちろん観ていた側の私はオッケー

仮面ライダーセイバーでのメイちゃんの扱いがこれまでのライダーヒロインとあまりにも違う――顔泥だらけになったり髪の毛ちりちりになったり――ので正直心配していたのだが演じる川津さんがオッケーだったのであれば、もちろん観ていた側の私はオッケー

サイボーグやロボットの体になったら不老不死かと子どもの頃思っていた ところが、現実の家電や車などを見ると、せいぜい機械の寿命は10年 アメリカの映画「アイアンマン」を見ると1回の戦闘でもうボディは傷だらけ 自動修復は無い 以上を考えると、人間の生身の体はなんと素晴らしいものかと思う

サイボーグやロボットの体になったら不老不死かと子どもの頃思っていた ところが、現実の家電や車などを見ると、せいぜい機械の寿命は10年 アメリカの映画「アイアンマン」を見ると1回の戦闘でもうボディは傷だらけ 自動修復は無い 以上を考えると、人間の生身の体はなんと素晴らしいものかと思う

ヒーローの変身アイテムって結構かさばるし落としたり無くしたり奪われたり壊れたりする やはり変身するにはアイテムは無い方がいい そして気持ちに驕りがあると変身できない等の枷は、もちろん無い方がいい 命をかけて悪と戦うのだから多少の慢心くらい許容されるべきではないだろうか

ヒーローの変身アイテムって結構かさばるし落としたり無くしたり奪われたり壊れたりする
やはり変身するにはアイテムは無い方がいい
そして気持ちに驕りがあると変身できない等の枷は、もちろん無い方がいい
命をかけて悪と戦うのだから多少の慢心くらい許容されるべきではないだろうか

テレビを観ていると民間人が職に就きながら正義のヒーローやっているのを見かけるが正直不可能だろう 消防士や救急隊員が普段は別の仕事をしながら出動の必要があったら出ていくようなものなわけで現実にはそれ専門に常時待機していなければとてもできるものではない 人類の明暗がかかっているのだから

テレビを観ていると民間人が職に就きながら正義のヒーローやっているのを見かけるが正直不可能だろう
消防士や救急隊員が普段は別の仕事をしながら出動の必要があったら出ていくようなものなわけで現実にはそれ専門に常時待機していなければとてもできるものではない
人類の明暗がかかっているのだから

私は職に就いているわけだが実際に悪が世の中に危害を加えたために緊急出動しなければならくなった場合、来客対応中や重要会議中だったら流石に抜けられない 抜けたら職を失うかもしれず生活の糧を得られなくなる 生活していくためにはそのヒーローで収入を得られる事が現実的には絶対条件となろう

私は職に就いているわけだが実際に悪が世の中に危害を加えたために緊急出動しなければならくなった場合、来客対応中や重要会議中だったら流石に抜けられない
抜けたら職を失うかもしれず生活の糧を得られなくなる
生活していくためにはそのヒーローで収入を得られる事が現実的には絶対条件となろう

私が変身ヒーローやっていて、せっかく助けた人間が、すごくサイテーなヤツだったら、正直な話「俺はこんなロクデモナイ者の為に命をはっていたのか」とぐったりするだろう 現実問題、世の中は善人も居れば悪人も居る それでも変身ヒーローは命をかけて人間を守るために戦う 強靭な使命感無くば務まるまい

私が変身ヒーローやっていて、せっかく助けた人間が、すごくサイテーなヤツだったら、正直な話「俺はこんなロクデモナイ者の為に命をはっていたのか」とぐったりするだろう
現実問題、世の中は善人も居れば悪人も居る
それでも変身ヒーローは命をかけて人間を守るために戦う
強靭な使命感無くば務まるまい

私が変身ヒーローだったら アイテムも変身ポーズも無しで一瞬にして変身できるタイプを選ぶだろう(選べればだが) 変身アイテム無くしたりポーズとったりしている内に攻撃されたら終わり 現実問題、入浴中だって襲われるかもしれないし、手脚を縛られた状態からだって反撃できなければならないのだから

私が変身ヒーローだったら
アイテムも変身ポーズも無しで一瞬にして変身できるタイプを選ぶだろう(選べればだが)
変身アイテム無くしたりポーズとったりしている内に攻撃されたら終わり
現実問題、入浴中だって襲われるかもしれないし、手脚を縛られた状態からだって反撃できなければならないのだから

私が変身ヒーローだったら 絶対に正体を隠すな 敵は恐らく私の家族、大切な人を攻撃してくるはず 現実の警察官だって悪人から家族の安全を守る事には気を遣っている 私が変身ヒーローとして悪を倒す事で私の家族が危険にさらされるのだとしたら私は変身ヒーローになる決断をできないかもしれない

私が変身ヒーローだったら
絶対に正体を隠すな
敵は恐らく私の家族、大切な人を攻撃してくるはず
現実の警察官だって悪人から家族の安全を守る事には気を遣っている
私が変身ヒーローとして悪を倒す事で私の家族が危険にさらされるのだとしたら私は変身ヒーローになる決断をできないかもしれない

「柴原孝典さん」 「プロポーズ大作戦」に出演した回が私にはとても印象的なスーツアクターの柴原孝典さんです 「大戦隊ゴーグルV」のゴーグルブルーを演じていた1982(昭和57)年当時のこと 後楽園ゆうえんちで、戦隊ショーでスーツアクターをやっていた柴原さんを見染めた女性がいて、「探してほしい」と「プロポーズ大作戦」に応募してきたのですね ちなみに「プロポーズ大作戦」とは、どこかで会って一目惚れしたんだけれど、名前も住所も分からない「あの人」を探してほしい――という視聴者の要望に応え、当該の人を番組スタッ

「柴原孝典さん」

プロポーズ大作戦」に出演した回が私にはとても印象的なスーツアクターの柴原孝典さんです
「大戦隊ゴーグルV」のゴーグルブルーを演じていた1982(昭和57)年当時のこと
後楽園ゆうえんちで、戦隊ショーでスーツアクターをやっていた柴原さんを見染めた女性がいて、「探してほしい」と「プロポーズ大作戦」に応募してきたのですね

ちなみに「プロポーズ大作戦」とは、どこかで会って一目惚れしたんだけれど、名前も住所も分からない「あの人」を探してほしい――という視聴者の要望に応え、当該の人を番組スタッフが探し出してスタジオに連れてくるという番組でした

西川きよしさんと横山やすしさんが司会者でした
愛のキューピッド役の桂きん枝さんがお目当ての相手の現場までおもむき、出会って連れてくる様子はビデオで紹介されていました
柴原さんの回の時は、現場に行った桂きん枝さんが、ゴーグルVの敵デスダークの怪人たちに襲われ、それをゴーグルブルーが助けに来るという映像が流されました
もしかしてこれって、「大戦隊ゴーグルV」の番宣も兼ねていたのかな?と今となっては思います

ウィキペディアで、柴原孝典さんを調べても「プロポーズ大作戦」出演については書かれていません
また、ご結婚相手は、「宇宙刑事シャイダー」で共演した方となっていますから、この時の「プロポーズ大作戦」の時のお相手の方ではなかったようですね