私的ヒーロー列伝

私の人生の傍らにはいつもアニメや特撮、マンガ等がありました。それらを振り返る私的思い出語りのブログです。作品の分析や記録や論評するためのものではありません。記憶をベースに書いていますので情報の正確さは保証できないことを読者の方にはお断りしておきます。

「特捜エクシードラフト」 エクシード=卓越した ドラフト=選抜された これの合成語で、「卓越した選抜メンバーによるグループヒーロー」という事で「エクシードラフト」という名前だそうです 今回「レスキューポリスシリーズ」について記事を書くに当たり いろいろネット上で教えていただきました エクシードラフトは、足に「ターボユニット」という名の加速装置が付いています これを稼働させることで高速行動が可能となるのですが、私の記憶だと、次のようなエピソードがありました 私は「エクシードラフト」は本放送の時に1回観

特捜エクシードラフト

エクシード=卓越した
ドラフト=選抜された

これの合成語で、「卓越した選抜メンバーによるグループヒーロー」という事で「エクシードラフト」という名前だそうです
今回「レスキューポリスシリーズ」について記事を書くに当たり
いろいろネット上で教えていただきました

エクシードラフトは、足に「ターボユニット」という名の加速装置が付いています
これを稼働させることで高速行動が可能となるのですが、私の記憶だと、次のようなエピソードがありました
私は「エクシードラフト」は本放送の時に1回観ただけで、その後見返していないので記憶違いかもしれません

高速で動く敵に対し、エクシードラフトはターボユニットを駆使するしか対抗手段がありません
しかし、ターボユニットには活動限界時間があるし、ターボユニットを使用する事により装着者である人間の体にも多大なる負担がかかります
しかし、エクシードラフトの3人は、自身の体に多大な負担がかかることをものともせず、何度も何度もターボユニットを連続使用する事で敵と渡り合う――たしか、そんな感じでした

これが、本当にそういう話があったのか、私の妄想なのか、ちょっと分から似のですが、観ていて、じーんとした覚えがあるのです

もし、そんな話が本当は存在しないのなら、私は自分の妄想に感動しているというかわった奴なのですが(^^;)